
東京駅で発見しました。 終電繰り上げだそーです。

山手線と、

京浜東北線の告知です。


朝7時30分くらいの新橋駅です。
確かに人は少ない感じですが、思ったより多い気もしますよ!


新橋駅前から、豊洲市場行きバスに乗ります。
このバスは各駅停車なので、ゆっくりと豊洲に向かいます。

水産仲卸棟前バス停で降りて、水神社さんへお参りしますよ!

屋根が全部出来てからは、初めてお参りするのかな?
スゲー屋根が出来ていますが、昼間なのに蛍光灯が点いてるのはちょっとやり過ぎではないかと思います。
どこかにセンサーのスイッチでもあるのかしら?

お参りを済ませ、正門を出ます。
エレベーターで歩行者デッキに上がり、6街区に向かいますよ!

検温所には、結構観光客と思しき皆様が沢山いらっしゃいます。

6街区の入口に植木鉢? 初めて見ました!





レストラン街はガラガラです。



一回りしようと時計回りに歩き出したところで、『高はし』さんに吸い込まれました!(笑)
「おはよーございまーす!」

お一人帰られた直後で、先客は左端席の女性のみ。
多分ご常連なんだろうなーと思ったら、まさにその通りでした。
私は右端から3番目の席を頂戴しました。

「白鷹」のお燗をお願いいたします。


メニューを拝見、どうしようかな?
「あなごのやわらか煮」(1000円)
「あんこうの煮こごり」(2000円)


あんこうは注文したら本当にすぐに出てきました。
けどゼラチン質が固まって、カチンコチン状態です。(笑)
3代目が、
「1時間ほどで融けますので・・・」
「それは、あと1時間いろってことですか?」(笑)

スミイカの刺身登場、塩とワサビで頂きます。
塩はつけ過ぎるとショッパイです!


透明感がありますねえ。
厚さ5~6mmの刺身に歯を当てると、パッツンパッツンの歯応えを感じます。
スゲー!(笑)

穴子(半身)が煮上がりました。
そうするとこちらを先に食べなくちゃいけませんねー。(笑)

山椒を振って、穴子を6つにカットします。

バクバク食って、グビグビ頂きます。
「すんません、白鷹のお燗を追加お願いします。」
「ぬる燗ですか?」
「ちょっと熱めでお願いいたします。」

お燗が来たところで、残りのスミイカに取り掛かります。
うーん、美味いですねえ!(笑)

煮こごり、ナカナカゆるくなりません。

・・・と言うか、煮こごりってそういうもんですよね。(笑)

最後にお酒にライムを搾って頂きます。
ごちそう様でした!
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『磯寿司』さんを偵察します。
あまり近付くと、こちらの足元が店内から見えます。
そーするとご主人がチェックにいらっしゃいます。(笑)

メニューを確認していると、ご主人登場しました!
「11貫のサービスメニューはまだありますか?」
「あります! あります!」
お店にお邪魔します。
「おはよーございまーす!」
カウンターの真ん中辺に席を頂きます。

お茶を頂き、お寿司の写真撮影をお願いします。

「本マグロの大トロ・赤身・中トロです。」
左から、中トロ・赤身・大トロです。

ホタテと、タイの炙りです。
「タイは味が付いています。」

甘エビにイカ。

コハダにサーモン。

(ああ、海老頭入りの味噌汁を撮り忘れたー!)
私が入ってすぐに若いカップルと、旦那さんがお一人ご来店になりました。
誰か入っていると、お店には入りやすいでしょうかねえ?(笑)

ご主人にお尋ねすると、お店は朝6時30分~14時くらいまでだそうです。
寿司メシを炊くのが優先だそうですが、「かきめし」は朝8時くらいには準備出来ているそうです。
ごちそう様でした!(ピッタリ15分でお店を出ました。)

『岩田』さんにて休憩します。
「おはよーございまーす!」

窓際カウンターの端の席を頂きます。

ホットをお願いします。 さっぱりめのコーヒーです。

メモをまとめてごちそう様でした!


『鮨文』さんです。
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7街区に向かいます。

もちろん検温所を通りますのよ。

管理棟です。


『丼匠』さんは攻めてますねえ!(笑)


『天ぷら 愛養』さん前に、馴染みのおにいさん発見。
ご挨拶ついでに、お店にお邪魔します。
「天ぷら盛合せに、ご飯を付けてください。」


入口すぐの角地を頂きます。

ほどなくお料理が並びました。

天ぷらは・・・
大葉?・海老2尾・レンコン・

ニンジン

カボチャ

穴子半身と・・・何だっけコレ?
「この赤い魚は何ですか?」

「ヒメコダイです。 キスが無い時に入れます。」
バクバク頂き、ごちそう様でした!(1500円+税で1650円)

攻めたメニューですねえ!(笑)

5つの場面に気をつけよう!

1階に降りて、拾得物を確認します。
バスに乗るよ!(笑)